「CES 2020(コンシューマー・エレクトロニクス・ショー2020)」さらに加速する自動車メーカーの次世代イノベーション

FORD、BOSCH、TOYOTA、HONDA、FCA、LAMBORGHINI、HYUNDAI

FORD

FORD/頭がないのでギョッとするが、ディジットはフォードがアジリティ・ロボテクス社とのコラボで開発したデリバリー・ヒューマノイド。

BOSCH

BOSCH/モビリティサービスプロバイダーのためにボッシュが提供するIOTシャトル。同社のCASE技術をすべて搭載するプラットフォームだ。

TOYOTA

TOYOTA/「ウーブンシティ」はトヨタの東富士研究所跡地に作られるスマート未来都市。まるで織物のように交差するネットワークを持つ。

HONDA

HONDA/「自動運転」の先にある「自由運転」を提案してきたホンダ。クルマがドライバーの思い通りになる足のような身体拡張を実現。

FCA

FCA/エアフローといっても1934年製のセダンではなくパシフィカPHEVがベース。FCAの次世代ユーザーエクスペリエンスを搭載する。

LAMBORGHINI

LAMBORGHINI/ランボルギーニ・ウラカンとアマゾン・アレクサのコラボレーションが実現。「アレクサ、ガレージを開けて!」から始まる。

HYUNDAI

HYUNDAI/クルマが渋滞のない三次元(空)へ飛躍するのはもはや時間の問題!? ヒュンダイはライドシェア大手のウーバーと組んで空を目指す。

 

 

 

 

 

 

ル・ボラン2020年3月号より転載

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