ボトムプレート(ブレーシングプレート)の合いも見てみる。クレードルの内側にはまり込むよう、接着シロを内側に曲げるのが意外と難しい。もっとも、実物はクレードルの前後にはみ出すように付いている。この辺りで気づいたのだが、キットはスタビライザーが省略されている。 この記事をシェアする 記事にもどる 作例制作・写真・文章:秦 正史 TAG : EタイプGSIクレオスXK-Eグンゼ産業ジャガーハイテックモデルプラモデルモデルカーズ ■関連記事 リアサスペンションもフレームの組み立てから!旧グンゼ製ハイテックモデル「ジャガーEタイプ」を地道に作ってみる・第4回 全カーモデラー感謝必須の伝説の人物に、ついにスポットが当たる!【アメリカンカープラモ・クロニクル】第4回 「ル・ボランCARSMEET」 公式SNSフォローして最新情報をゲット! Follow @carsmeet_web