さらに「モデルカー・ラウンドアップ(総まくり)」と題して作品紹介のページが続く。シボレーのエンジンを4基掛けしたフィアット、車室部分にエンジンを搭載した1936年型フォードや1940年型フォードなど、どれも大幅な改造が行われている。 この記事をシェアする 記事にもどる photo:秦 正史、畔蒜幸雄 TAG : 1/25スケールAMTアメリカンカープラモプラモデルプロモプロモーショナルモデル ■関連記事 万博にも出展!我が世の春を謳歌するamt、しかしその足元には…?【アメリカンカープラモ・クロニクル】第13回 抗争勃発!いよいよ熱くなるアニュアルキットの世界【アメリカンカープラモ・クロニクル】第7回 「ル・ボランCARSMEET」 公式SNSフォローして最新情報をゲット! Follow @carsmeet_web