コンチネンタル150年の軌跡

1871 年、ドイツ・ハノーバーで産声をあげたコンチネンタルは、世界のタイヤメーカーのなかでも屈指の150年という長い歴史を誇っている。
先進のジャーマン・テクノロジーが注がれた製品は、欧州から世界中へ広がり、多くのドライバーと自動車メーカーの信頼を集めてきた。
さらに、タイヤだけでなくモビリティのテクノロジーカンパニーとしても、世界有数の存在へと成長。いつの時代も必要なものを追い求め、困難な課題を乗り越えてきている。
新たな時代を見すえ、コンチネンタルが目指しているのは、モビリティの自由をさらに支えていくこと。誰もが安心・快適に目的地へ移動し、その歓びを思いのままに堪能できるよう、製品と技術の向上に日々努めているのだ。
ここではそんな同社の足跡と現在、そしてこれからを紹介していく。
150年からさらなる未来へ、コンチネンタルはこれからも進み続けていく――。

取材協力
コンチネンタルタイヤ https://www.continental-tire.jp/car
コンチネンタル https://www.continental.com/ja-jp/

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