【YANASE presents】「この道、この旅。」~高知県 四万十川・佐田沈下橋 編

高知県 四万十川・佐田沈下橋 ~旅の風景

 

安芸市にある日本風景街道のひとつ土居廓中(どいかちゅう)。武家屋敷の街並みが現存する。

今回試乗車をお借りしたお店
株式会社ヤナセ 高知支店
(メルセデス・ベンツ高知)

〒781-8122 高知県高知市高須新町1-1- 39
TEL:ショウルーム・アフターサービス/088-884 -1173

高知支店の良きチームワークの源。
いつも楽しく、ときには厳しいマラソンチーム

ヤナセ 高知支店でそれぞれパーツ担当、メカニック担当として勤務する多賀さん(右)と橋村さん(左)。ふたりは高知支店の有志8人から成るマラソンチームの一員で、2019年2月に開催される高知龍馬マラソンが目下の大舞台。「沿道の方々が一生懸命応援してくれるので、手が抜けないんです」と話す多賀さんの目標は、5時間台のゴール。初参加の橋村さんは、まず完走することだそう。給水所にはカツオ飯や文旦が用意されることもあるユニークなマラソン大会で県外からも多くの方々が参加するとのこと。多賀さんに高知県の一押しスポットを聞くと、冬は天狗高原のドライブ、春が近くなれば最近増えているキャンプ場でアウドトアを楽しむのもオ ススメと、教えてくれた。

 

 

 

旅行でもビジネスシーンでもレンタカーの新定番
「ヤナセ プレミアムカー レンタル」

 

「この道、この旅。」で活用。CLAシューティングブレークは快適な移動を提供してくれた。

都心に限らず、観光地でも見かける機会が格段に増えてきた、“ヤナセステッカー”を貼るプレミアムブランドのレンタカー。全国各地のニッポンレンタカーが提供する「ヤナセ プレミアムカー レンタル」のクルマだ。ステアリングを握る愉しさはさることながら、助手席や後席にパッセンジャーとして乗車しても、その快適性には大いに満足できる。そして、増えている理由のひとつは、リピート率の高さにもある。東京駅や新千歳空港に隣接する店舗では、専用のカウンターが設けられ、ホスピタリティ溢れるおもてなしも受けられる。“乗っても”“乗る前も”ワンランク上のサービスで、上質な移動時間をサポートしてくれるのだ。

ヤナセ プレミアムカー レンタル
https://www.yanase.co.jp/rent-a-car/

撮影:郡 大二郎

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